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似顔絵クラブ

2年ほど前に新潟から函館に移住した

似顔絵師がいらっしゃいます。昨年は移交会で似顔絵会を開催!

 

また、まちセンのスタッフ全員の似顔絵も描いて頂き、

正面玄関に掲示させてもらいました。

 

実に優しいタッチでスタッフの特徴を描いていただきました。

今年は函館に腰を落ち着け、教室を開催するなどで

函館の人たちに似顔絵の楽しさを伝えてくれるそうです。

 

興味のある方は5月11日午後、

まちセンで「似顔絵会」を開催しますので

是非、いっしょにペンを持って挑戦してみませんか。

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函館医療情報

函館市内には、400ヶ所位の医療機関があるそうです。

他地域から比べると

人口27万人の都市では、多いかも知れません。

 

病気によって医院を使い分けている方も多くいるようです。

また、サービス付高齢者向け住宅(サ高住施設)も

最近では多く見かけるようになって来ましたし、

チラシもよく入ってきます。

 

市の人口減少に歯止めが掛からないと言われますが、

10年先20年先の函館市の様子は如何なものでしょう。

http://www.medical-h.net/

(リンク先 HP「はこだて医療情報」ページ)

 

函館市のマンホール

この2、3日

強い風に見舞われ、お昼の元町は襟を立てて歩く人たちが

行き交いました。

周辺の山には少し雪が残っているようです。

 

市の企業局は、市内観光地付近の下水道のマンホールのふたを

カラー蓋に交換する作業を実施しました。

 

市内にマンホールは約3万5000カ所あるそうですが、

カラー蓋は十字街や明治館前など24カ所のみで

函館の観光名所をかたどった色鮮やかなデザインで、絵柄は3種類。

 

イカ、五稜郭と旧函館区公会堂、

カモメとハリストス正教会など市民はもちろん

観光客の方たちにも楽しんで頂けると思います。

 http://www6.airnet.ne.jp/manhole/hokkaido/hakodate/hakodate.html 

4月のビデオの会

せたな町では、山菜採りのため入山した女性が

ヒグマに襲われて死亡した事故がおこりました。

 

山菜はヒグマの大好物で、縄張りをもっている熊も多いと思います。

春先の雪解けが遅い場合は、

餌を求めてクマが里に近づく可能性が多分にあります。

 

人間様も行者ニンニンなどの山菜とりで夢中になり、

周りが見えなくなってしまいますが、くれぐれも

ヒグマの邪魔をしないように・・・気をつけましょう。

 

今月の「ビデオを楽しむ会」27日「菩薩の(三)」になります。 

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パンのスタンプラリー

パン屋さんを巡るスタンプラリー「パン研ラリー」をご存知ですか?

パン好きな函館の方に、嬉しい情報がありました。

 

「函館焼きたてパン研究会」がおくる5店のパン屋さんを巡るスタンプラリー。

参加5店舗のうち、お好きな店で、500円以上のお買い物をすると

スタンプカードがもらえます。

期間中に5店舗のスタンプを集めたら、

1000円分のパン商品券がプレゼントされます。

3店舗のスタンプを集めた方にも、

300円分のパン商品券がもらえるというお得なプレゼント。

 

商品券が使えるのは参加店のみになりますが、

この機会に、色々なパン屋さんの春の新作パンなどを食べてみませんか?

 

期間は、2013年4月1日から2013年5月末日まで。

 

参加店は、

神戸こむぎ館(本町 55-5825)

ル・レーブ(白鳥町 84-5583)

フレッシュベーク ヨシダ(中島町 55-4035)

元町ぼんぱん(末広町 22-8008)

こすもす(富岡町 40-8022) 

以上の5店舗です。

 

 
 
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期間中に5店舗のスタンプを集めたら、1000円分のパン商品券プレゼント。
残念ながら3店舗しか集められなかったかたにも、300円分のパン商品券が。
 
商品券が使えるのは参加店のみ。
商品券の使用期限は6月末日までです。
 
この機会に、色々なパン屋さんの
オススメ商品や、春の新作パンなどを食べてみませんか?
パン研ラリー参加店は、こちらの5店です。
 
神戸こむぎ館(本町 55-5825)
ル・レーブ(白鳥町 84-5583)
フレッシュベーク ヨシダ(中島町 55-4035)
元町ぼんぱん(末広町 22-8008)
こすもす(富岡町 40-8022) 
 

新撰組検定

今年で第3回目の新撰組検定が全国で行われます。

1級から4級まで、それぞれ1時間の試験です。

 

申し込み締め切りは5月16日(木)、

函館での試験日は6月16日(日)です。

 

まだ2ヶ月程ありますが歴史好きの方にはもってこいの

腕試しのチャンスだとおもいます。

 

主催は新選組検定運営事務局

申し込みはインターネットか郵便振替で・・・・。

http://www.kentei-uketsuke.com/shinsen-gumi/

entry.asp http://www.kentei-uketsuke.com/shinsen-gumi/ 

津軽海峡フェリー

昨日18日、

津軽海峡フェリー 函館・下北大間間航路の

新造船「大函丸」(1912トン、定員478名)が就航しました。

 

大間発の初便には259人が乗船し、津軽海峡の初航海となりました。

老朽化した「ばあゆ」の後継船で

海峡間約40kmの航路を90分で結びます。

最新のバリアフリー設備が設けられ、

横揺れを軽減する機能も備えているそうです。

 

大間町民の期待を受け就役した大函丸は夏場は朝夕の2便運行され、

観光客や町民からも活躍が期待されることでしょう。

 http://www.tsugarukaikyo.co.jp/ 

平成25年春の火災予防運動

春の火災予防運動が、

4月20日(土)から30日(火)までの11日間行われます。

全国統一防火標語は  『消すまでは 出ない行かない 離れない』です。

 

期間中、福祉施設の避難訓練と消防隊による消防訓練を実施し、

火災予防運動の始まりを周知するなどが行われます。

また、消防団員が一般家庭を訪問し「消防だより」を配布し、

火災予防を呼びかける防火訪問も計画されています。

 

春先の風は特有なもので北西から吹いていたものが

一時もしないうちに南からの風になったりします。

元町界隈にいると函館山を巻くように風が吹いているのが判ります。ょ消防団員が一般住宅を訪問し「消防だより」を配布して火災予防を呼びかけます。 消防団員が一般住宅を訪問し「消防だより」を配布して火災予防を呼びかけます。 消防団員が一般住宅を訪問し「消防だより」を配布して火災予防を呼びかけます。  

 http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/syoubou/kasaiyobou/kasaiyobou-haru.html 

ハイカラ号発進

夏の風物詩になった復元チンチン電車

「箱館ハイカラ号」は15日、今季の運転をはじめました。

 

赤と白のツートンカラーの

かわいらしい車体を揺らしながらの姿は、

毎夏、観光客らを楽しませています。

 

1993年に営業運行を開始し、今年で20年目。

レトロな制服に身を包んだ運転士と車掌が

駒場車庫前を出発、市内を走行しました。

 

火、水曜日、悪天候時などは運休します。

問い合わせは市企業局交通部(0138・52・1273)へ。

 http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/transport/39/haikara.htm 

 

大沼公園の遊覧船

今日は東京ディズニーランドが

1983年(昭和58年)に千葉県浦安市に開園した日です。

 

町内会でバスをチャーターして子供たちと参加した事を思い出します。

また、ヘリコプターの原理を考案した、イタリアの天才

レオナルド・ダビンチの誕生日(1452年4月15日)にちなみ、

ヘリコプターの日でもあります。


大沼では観光遊覧船が、

13日の営業開始を前に湖に下ろす作業が行なわれ、

大沼に本格的な春を告げる軽快なエンジン音が響きわたりました。

http://www.onuma-park.com/

営業は13日から開始し、湖が氷結する12月中旬ごろまで無休で運航する。料金は中学生以上1080円、小学生は540円。問い合わせは同社(?0138・67・2229)まで。

 営業は13日から開始し、湖が氷結する12月中旬ごろまで無休で運航する。料金は中学生以上1080円、小学生は540円。問い合わせは同社(?0138・67・2229)まで。営業は13日から開始し、湖が氷結する12月中旬ごろまで無休で運航する。料金は中学生以上1080円、小学生は540円。問い合わせは同社(?0138・67・2229)まで。 【七飯】大沼で観光遊覧船を運航する大沼合同遊船(小泉真社長)は12日、13日からの営業開始を前に遊覧船5隻を湖に下ろす作業を行った。下架後には早速試運転が行われ、大沼に本格的な春を告げる軽快なエンジン音が響いた。

 作業は午前8時半ごろから開始。作業員や社員が冬の間、陸で保管していた遊覧船を専用のレールに載せて1隻ずつ湖へ下ろした。大雪の影響で下架が遅れた昨年と比べ、5日早い作業となった。

 同社によると、昨シーズンは6万8000人が遊覧船を利用。同社の川村晃也さんは「国内の団体旅行が減少傾向にある中で、盛り返すためにも台湾や韓国、シンガポールやタイなどからの観光客誘致を積極的に図っていきたい」とし、「今年は7万人以上の利用が目標」と話していた。

 営業は13日から開始し、湖が氷結する12月中旬ごろまで無休で運航する。料金は中学生以上1080円、小学生は540円。問い合わせは同社(?0138・67・2229)まで。 【七飯】大沼で観光遊覧船を運航する大沼合同遊船(小泉真社長)は12日、13日からの営業開始を前に遊覧船5隻を湖に下ろす作業を行った。下架後には早速試運転が行われ、大沼に本格的な春を告げる軽快なエンジン音が響いた。

 作業は午前8時半ごろから開始。作業員や社員が冬の間、陸で保管していた遊覧船を専用のレールに載せて1隻ずつ湖へ下ろした。大雪の影響で下架が遅れた昨年と比べ、5日早い作業となった。

 同社によると、昨シーズンは6万8000人が遊覧船を利用。同社の川村晃也さんは「国内の団体旅行が減少傾向にある中で、盛り返すためにも台湾や韓国、シンガポールやタイなどからの観光客誘致を積極的に図っていきたい」とし、「今年は7万人以上の利用が目標」と話していた。

 営業は13日から開始し、湖が氷結する12月中旬ごろまで無休で運航する。料金は中学生以上1080円、小学生は540円。問い合わせは同社(?0138・67・2229)まで。  

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