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ホッキ漁がはじまりました。

函館市の隣町北斗市沿岸のホッキ漁が19日から始まり、

小型の磯舟に乗り込んだ漁業者が伝統的な「突き漁」で

海底の砂地にひそむホッキを採っています。

 

ホッキ貝突き採り漁は、北斗市前浜だけで行われている

伝統的な漁法で、

長さ6mから8mの、アルミ製の棒の先に

4本の鉄製の爪を付けた「突き棒」で海底を突き

「コツコツ」と手に伝わる感触を頼りに、

ホッキ貝を壊さないように挟み込んでひきあげます。

 

ホッキ貝は市内やスーパー、鮮魚店で販売されます。

http://www.fishexp.hro.or.jp/shidousyo/fishery/gyogyou/hokkituki/hokkituki.htm 

 

「移交会」と「いこう会函館」

今年は「移住者交流会」が

函館市より委託を受けて5年目になります。

また、「いこう会函館」が市民活動団体として登録されてから

5年目になります。

どちらもまちづくりセンターが活動拠点になっています。

 

「移交会」は市の委託を受けた事業で、

予算の中で運営されていますが、

「いこう会函館」は市民活動団体であり、

移交会とは別の組織になっています。

 

つまり「移交会」は市の委託事業、まちセン内で行う交流会で、

「いこう会函館」は移住者の方がつくった市民活動グループで

主に外でおこなう交流会です。

どちらも移住サポーターの方が協力して成り立っています。

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GLAYがやってきます。

北斗市で建設が始まった北海道新幹線新駅の名称をめぐり、

「新函館」を主張する函館市と、「北斗函館」を主張する北斗市双方の主張が

激化してきたようです。

工藤市長は[複合的な名称はあいまいさを招く」と北斗市側をけん制し、

北斗市側は新聞等の見出しにも「仮称」を入れるよう要望しているようで

名称の決定まであと1年ちょっとですが、気がもめる事になりそうです。

 

7月には緑の島でGLAYのコンサートが行われます。

ステージはまだできていないようですが予想される人数は2日間で5万人とか・・・。

まちセンも対応を考えておかなければなりません。

 

http://www.hakobura.jp/deep/2013/05/glay-1.html

美味しかった竜田揚げ

昨日、津軽海峡から湧き上がる靄(もや)が

函館山千畳敷を越え、御殿山に掛かる様子がみられました。

丁度朝の出勤時でもあり、

元町に到着するころにはすっかり山頂も靄に隠れていました。

 

毎年、この時期になると試験的に水揚げされる

ミンククジラが市内に出回ります。

幼いころより食べていたクジラ肉ですが、函館は古くから

捕鯨が行われ食べられていたようで、

弥生町には鯨族供養塔があります。

 

早速クジラ肉が提供される、函館市水産市場卸売市場の

食堂に行ってきました。

柔らかく臭みもない噛めば噛むほど旨みが溢れ

とても美味しい昼食になりました。6月末まで食べられます。

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6月の移住者交流会

「紺野写真館展」が、今月17日から26日までの間、

まちセン1階で行われます。

 

関連して、今回の移住者交流会は、

函館の盛衰の歩みを写真展主宰の田村さん、

十字街商店街のお話を、板坂さんにお願い致しました。

 

明治、大正、昭和と末広町十字街銀座通りの賑わい、

現在までの商店街の移り変わりを中心にお話を

お聞かせ頂きます。

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セルフ給油時の注意について

 函館市内でもセルフスタンドが多く目につきます。

今はGSでのセルフ給油が一般的になって来ましたが、

何時も思うのは、ここで静電気等による火災が起 きたら

どうしたら良いのだろうということです。

そこで給油時の注意事項をあげてみました。

 

1 車のエンジンをかけたまま給油しない。

2 給油中にライター、タバコなどに火を着けない。

3 給油中にその場を離れない。

4 給油する前に計量機に設置してある

  静電気除去パッドなどに触って

  自分の静電気を確実に除去する。

 

また、給油ノズルを給油口の奥まで差し込み、

注ぎ足しをしない。など、常識とも思える事を

案外うっかり忘れていたりまします。

ほかにもまだあると思いますが、

うっかりでは済まされませんョ。 

 

http://woman.excite.co.jp/lifeplanning/news/rid_25003/

(「ライフプランニング」HPより引用)

 

 

  

「しゃべるべさ」開店

今月のサロンde喫茶「しゃべるべさ」は

19日(水)午後1時から開店します。

 

今月は2回目の開店ですが、テーマは特に決まっていません。

皆さんが三々五々に集まり、町の中の情報交換や、

雑談をして時間を過ごしてもらいたいと思っています。

観光で来函した飛び入りの方も大歓迎です。

移住の事や不動産、暮らしのお話も、お気軽にお話しください。

 

参加費は無料。

お茶とコーヒーはインスタントで用意しています。

お茶菓子の差し入れ等も歓迎です。

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「紺野写真館 展」が開催されます。

移交会会員の田村さん主宰による

「写真舗 素彩堂 紺野写真館」紺野孝造写真展が、

函館市写真歴史館と

函館市地域交流まちづくりセンターの2カ所で開催されます。

 

明治14年に開業し、昭和20年に戦争のため疎開。

閉館した、明治、大正、昭和と三代続いた写真館の

秘蔵写真と、田村さんの思い出の写真を

十字街の歴史とともにご覧頂ければ幸いです。

 

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パークゴルフやってみませんか

先月は雨のため中止になったパークゴルフ大会ですが、

今月15日(土)10時から

函館空港横の志海苔パークゴルフ場で

「いこう会函館」パークゴルフ大会を開催します。

 

特に本州から来られた初心者、歓迎です。

クラブ1本でできる健康スポーツで、結構奥が深いです。

芝生の上を歩くことでとても

清々しい気持ちになることうけあいです。

 

参加費はプレー代として300円、

貸しクラブ代も300円が必要です。

参加希望者はラブリー函館佐久間まで。

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IJUターン相談コーナー

IJUターンをご存知ですか?

移住を希望される方の中には、

仕事があれば移住したい、故郷に帰りたい、と考えている方が

いらっしゃいます。現に問い合わせもあります。

 

ネットやハローワーク、仕事情報ネットなどで検索もできますが、

函館市では、これらの相談窓口を設けて、移住を希望し

求職をしたい方を対象に、情報等の提供を行っています。

まずは登録をして相談してください。

 

〒040-8666

函館市東雲町4番13号

函館市経済部労働課 

0138-21-3309http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/keizai/roudou/iju/kyujinjouhou.html  

http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/keizai/roudou/iju/kyujinjouhou.html 

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