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2013年1月アーカイブ

確定申告が始まります

毎年、この時期になると頭を悩ませる事になる確定申告。

税務署で作成してもらうのが一番ですが、今年はネットで・・・と

考えの方もいらっしゃいます。

年に一度の、数字との格闘も結構ですが、一度挑戦してみます。

公的年金等の所得がある方、退職所得のある方、贈与等を

受けた方は、忘れずに確定申告を行いましょう。

申告場所は函館税務署、各支所で・・・

 

(国税庁HP)
https://www.keisan.nta.go.jp/h24/ta_top.htm

 

交通事故ニュース

函館中央警察署が発表している交通事故に関するニュースが

HPで紹介されています。

特に冬道に関する事故は重大なものが多く掲載されており、

十分な注意をしていても起こりえるものです。

ただし、最小限にすることもできるかもしれません。

冬道ではどんなところに注意が必要か考えてみましょう。

 

http://www.h-chuo-syo.police.pref.hokkaido.lg.jp/k00/k06/k06_22.html

2013はこだて冬フェスティバル

2月6日から2月11日の間は

「はこだて光の小径」冬フェスティバルが市内各所で

繰り広げられます。お勧めは2月9日の

函館山登山道において行われるキャンドルの小径です。

普段歩く事のない車道を降りてきます。

夕陽が落ちる頃を見計らい、道路の両脇に点灯されたキャンドル

に導かれ、ゲートまで下りてきますが、途中シャッターポイントが

あったり、下りてくる頃には辺りは真っ暗で、キャンドルだけが

仄かな光を放ち、ロマンチックで綺麗です。

 

但し、路面は凍りついていますので、

滑っての転倒は要注意です。お問い合わせは

「はこだて冬フェスティバル」実行委員会

電話 27-3535まで

 

(はこだて冬フェスティバル 公式サイト)

http://www.hakodate-illumination.com/

 

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峠の情報

北海道は広いと感じる時は、夏と冬でしょうか。

車で旅行となると尚更です。

内地の方は函館と札幌は隣町で、すぐ近くと思われていますが、

とんでもありません。札幌まで5時間、根室まで10時間、

更に稚内までは11時間程かかります。

もちろん安全運転ですが・・・。冬期間はもっとかかるでしょう。

まして冬の峠越えは尋常ではありません。

毎月のように札幌へは通っている小生に於いては、

静狩峠、中山峠は魔界です。

2月の札幌雪まつりも近いようですが、車での旅行は

くれぐれも気を付けて下さい。

 

(サイト 北の道ナビへリンク)
http://northern-road.jp/navi/index_touge.htm

 

冬山で遭難しないために

好天が続き、近郊の山に登山されている方も

いらっしゃるようです。

たとえ普段から慣れていて大丈夫、と冬山を侮らないでください。

遭難しないために、冬弾における危険を理解し、

対策を考えておく必要がありますヨ。

体力や技術に応じた、無理のないように、気象情報を確認し、

非常時に備えて携帯電話などの通信手段を

確保するようにしてください。

 

(函館方面西警察署 地域課 へのリンク)

http://www.h-nishi-syo.police.pref.hokkaido.lg.jp/4_chiiki/torikabuto/fuyuyama.html


 

シャーベット道路

この2、3日、良いお天気が続きましたが、

道路はシャーベット状で水が溜まり、車はその水を撥ね退けなが

ら走行しています。歩道は真ん中がこんもり滑りやすく、屋根から

は凍りついた硬い雪や氷柱が落ちてくるようで、足元や車、屋根

からの落下等に注意しながら歩行をしなければなりません。

 

冬の運動不足を解消するために、天気の良い日に散歩と思って

外に出ると上下左右に気をつけて歩かなければ、大変な事故に

なります。シャーベット道路とは、砂糖の撒いてある道路ではあり

ません。雪が積もって車も行き交い、周りは融けているのに

融けきれずに残ってしまった、細かい雪、または氷の道路です。

 

茶色いお砂糖に似ていますが、茶色い色は泥です。

道路の雪がとけて、シャーベットのようにしゃりしゃり、走るたびに

タイヤの跡が付く路面で、水分を多量に含んでいます。

春の雪解けにはまだ早いようです。

 

住宅マスタープラン募集

市都市建部では、地域にふさわしい居住環境の形成を図るた

め、平成8年に「函館市住宅マスタープラン」を策定し、当計画に

沿ってさまざまな施策に取り組んできましたが、新たな住宅施策

の展開をするため、多くの市民の皆さんからのご意見等を

2月6日まで募集しています。

 

本件に関する問い合わせは下記にどうぞ。

 

〒040-8666

函館市東雲町4-13

函館市都市建設部住宅課

TEL 0138-21-3386 FAX 0138-27-2340


http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/toshiken/juutaku/99-public_comment/jyumas/jyumasu_bosyu.htm

パブリックコメント募集

先週18日、我が家で大事件が発生するところでした。

一昨年の冬に、お風呂の給水栓が凍結して破裂。

大騒ぎになりましたが、またもやそのニの前かと頭を過り

大蔵大臣の鉄槌が下るところでした。

なんとか、給水栓にお湯を掛けながら悪戦苦闘して

10分ほどで貫通、ホッとしました。

就寝前には水抜きをするか、冬期間は温泉銭湯を利用せず

自宅の風呂を使い温めるように心がけましょう。

 

さて、函館市では、

甚大な被害をもたらした東日本大震災を踏まえ、地域防災

計画の改訂など、市の防災対策の見直しに取り組んでいるところ

ですが、二度と想定外としないとの考えのもとに、新たな津波浸

水予測を基盤とした、将来発生が予想される津波災害に対し、

地震・津波発生直後から津波が終息するまでの、概ね数時間

から24時間を対象として、津波避難計画を策定したそうです。

ことに関し、多くの市民の皆さまのご意見や要望を

募集しています。

 

以下、函館市のHPへリンク)http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/soumu/bousai/pabukome/pubcom.tsunami.html


 

ロシアンホットバザール

元町にあるロシア極東連邦総合大学函館校では

19日・20日の2日間、函館で初めての

「ホットバザール」を開催します。

内容は、映画観賞、音楽演奏、料理講習(ボルシチの販売)など

ロシアの魅力を楽しめるものになっており、

興味深いイベントになっています。ロシア語講座もあります。

 

申し込み問い合わせは、

0138-22-0770

HIF国際交流センターまで・・・

http://www.hif.or.jp/2012/12/2013119202013.html

 

光の小径イベント

はこだて「光の小径」は、函館を訪れる皆さんと市民とが

手作りでワックスキャンドルを作成して、元町・五稜郭公園など

市内各地に光の回廊を作るものです。

開催は2月に入ってからですが、キャンドルの作成は

すでに始まっています。

作成体験は五稜郭アナトリウムで

10時から15時の間、おこなっています。ご参加ください。

参加費は無料です。

 

(詳細リンク先)
http://www.hakodate-illumination.com/hikarino-komichi/201105/232.php

 

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