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2013年6月アーカイブ

夏の甲子園を目指して

GLAYの野外ライブのチケットの一般販売が29日始まりましたが、

午前中には完売したとか・・やはりすごい事になりそうです。

 

夏の甲子園出場をかけて行われた

高校野球函館支部予選最終日の29日、

千代台公園野球場オーシャンスタジアムで

代表決定戦の3試合が行われました。

 

第1試合は函大柏稜が2回に5点を挙げ6—3で函工を下し、

2年連続5回目の代表となりました。

第2試合は、函中部が5—4でラ・サールに競り勝ち、

2年ぶり12回目の代表を手にしました。

第3試合は函大有斗が10—0の5回コールドで函館西に快勝し、

9年連続40回目の代表に。

 

3校は7月15日から札幌円山球場で行われる

南北海道        大会に出場することになりました。

 http://members.jcom.home.ne.jp/kimutinabe/

 

祝市電100周年

函館市電は29日、1913年6月29日に道内初の路面電車として誕生してから、開業100周年を迎えました。29日午前8時15分から、駒場車庫で大正期の花電車をモデルとした箱館ハイカラ號の出発式を行うほか、終日全区間100円で運行します。                              出発式終了後、ハイカラ號、ササラ電車、らっくる号、530号車、723号車の5両が市内を行進し、30日は、モーニング電車大行進として、早朝時間帯に530、723、ハイカラ號、ササラ電車を西部地区を中心に走行させるそうです。http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/transport/

  

ガラス展が行われます。

6月1日に解禁されたイカの水揚げが好調だそうです。しかし、海峡にはまだ漁火が見えていないようで、道南日本海側で揚がっているようです。6月もあとわずか17日から開催されていた「紺野寫真館展」も盛況のうちに終了いたしました。なお、元町函館写真歴史館での写真展は30日まで開催されていますので、まちセンでの写真展をご覧頂けなかった方は歴史館にご来場ください。 また、市内工芸舎では、移交会会員の作品展が7月12日より行われます。是非ごらんください。http://kogeisya.blueboxcraft.com/a-25.5.25729_NEW.jpg729_NEW.jpg

 

6月のビデオを楽しむ会

今月の移交会「ビデオを楽しむ会」は、ビデオで見る仏像の祈り「明王」です。恐ろしい形相の明王は、実は穏やかな如来が変化し悪魔を追い払い私達に勇気を与えてくれます。五大明王(東寺)をはじめとする5つの寺院の明王をご覧ください。a-25.5.25729_0002.jpg     

ホッキ漁がはじまりました。

函館市の隣町北斗市沿岸のホッキ漁が19日から始まり、

小型の磯舟に乗り込んだ漁業者が伝統的な「突き漁」で

海底の砂地にひそむホッキを採っています。

 

ホッキ貝突き採り漁は、北斗市前浜だけで行われている

伝統的な漁法で、

長さ6mから8mの、アルミ製の棒の先に

4本の鉄製の爪を付けた「突き棒」で海底を突き

「コツコツ」と手に伝わる感触を頼りに、

ホッキ貝を壊さないように挟み込んでひきあげます。

 

ホッキ貝は市内やスーパー、鮮魚店で販売されます。

http://www.fishexp.hro.or.jp/shidousyo/fishery/gyogyou/hokkituki/hokkituki.htm 

 

「移交会」と「いこう会函館」

今年は「移住者交流会」が

函館市より委託を受けて5年目になります。

また、「いこう会函館」が市民活動団体として登録されてから

5年目になります。

どちらもまちづくりセンターが活動拠点になっています。

 

「移交会」は市の委託を受けた事業で、

予算の中で運営されていますが、

「いこう会函館」は市民活動団体であり、

移交会とは別の組織になっています。

 

つまり「移交会」は市の委託事業、まちセン内で行う交流会で、

「いこう会函館」は移住者の方がつくった市民活動グループで

主に外でおこなう交流会です。

どちらも移住サポーターの方が協力して成り立っています。

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GLAYがやってきます。

北斗市で建設が始まった北海道新幹線新駅の名称をめぐり、

「新函館」を主張する函館市と、「北斗函館」を主張する北斗市双方の主張が

激化してきたようです。

工藤市長は[複合的な名称はあいまいさを招く」と北斗市側をけん制し、

北斗市側は新聞等の見出しにも「仮称」を入れるよう要望しているようで

名称の決定まであと1年ちょっとですが、気がもめる事になりそうです。

 

7月には緑の島でGLAYのコンサートが行われます。

ステージはまだできていないようですが予想される人数は2日間で5万人とか・・・。

まちセンも対応を考えておかなければなりません。

 

http://www.hakobura.jp/deep/2013/05/glay-1.html

美味しかった竜田揚げ

昨日、津軽海峡から湧き上がる靄(もや)が

函館山千畳敷を越え、御殿山に掛かる様子がみられました。

丁度朝の出勤時でもあり、

元町に到着するころにはすっかり山頂も靄に隠れていました。

 

毎年、この時期になると試験的に水揚げされる

ミンククジラが市内に出回ります。

幼いころより食べていたクジラ肉ですが、函館は古くから

捕鯨が行われ食べられていたようで、

弥生町には鯨族供養塔があります。

 

早速クジラ肉が提供される、函館市水産市場卸売市場の

食堂に行ってきました。

柔らかく臭みもない噛めば噛むほど旨みが溢れ

とても美味しい昼食になりました。6月末まで食べられます。

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6月の移住者交流会

「紺野写真館展」が、今月17日から26日までの間、

まちセン1階で行われます。

 

関連して、今回の移住者交流会は、

函館の盛衰の歩みを写真展主宰の田村さん、

十字街商店街のお話を、板坂さんにお願い致しました。

 

明治、大正、昭和と末広町十字街銀座通りの賑わい、

現在までの商店街の移り変わりを中心にお話を

お聞かせ頂きます。

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セルフ給油時の注意について

 函館市内でもセルフスタンドが多く目につきます。

今はGSでのセルフ給油が一般的になって来ましたが、

何時も思うのは、ここで静電気等による火災が起 きたら

どうしたら良いのだろうということです。

そこで給油時の注意事項をあげてみました。

 

1 車のエンジンをかけたまま給油しない。

2 給油中にライター、タバコなどに火を着けない。

3 給油中にその場を離れない。

4 給油する前に計量機に設置してある

  静電気除去パッドなどに触って

  自分の静電気を確実に除去する。

 

また、給油ノズルを給油口の奥まで差し込み、

注ぎ足しをしない。など、常識とも思える事を

案外うっかり忘れていたりまします。

ほかにもまだあると思いますが、

うっかりでは済まされませんョ。 

 

http://woman.excite.co.jp/lifeplanning/news/rid_25003/

(「ライフプランニング」HPより引用)

 

 

  

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